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弘前::カフェ::チェンバロでタグ「音楽」が付けられているもの

Still Crazy After All These Years

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ま、不器用な男が未だに同じ女性を忘れられない、みたいな事だと思うのですが。

 この商売をして30年程になりますが結論は男は純だという事。言い方を変えればおバカ。もちろん自分を含めてです。女性はそんな男をおだてたり、叱ったり、時には捨てたり。結局男は女性の掌の中で遊んで貰ってるだけです。 何にでも、例外は付き物ですが。

  それにしても、紙のジャケットに、中にも紙ケース、更に中にセロハンケース。歌詞解説ブックまで。Watashiが買ったのは20年程前かな?それともアレはアナログディスクだったかも。今時は 「エコじゃない」 とか言われそう。

ライブ版がありました。↓
http://www.youtube.com/watch?v=46bkXgxb66E
ピアノさんが上手いですね。本人もノセられちゃってその気になってます。
やっぱり男はおバカですね。
 しかしicon:sign01
世の女性の皆さん、お願いですから そんな おバカな男たちを愛してやってくれませんか?
-- BlogPress,iPhone --

iTunes 虚し

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この前、iTunesをダウングレードしたけど。
バージョン8.2以降でないとiPhoneと同期出来ないと来たもんだ。ならばいっそ、また現行バージョンに戻しました。
早速、
「♪ あ・な・た・の・こ・と・・・」
が始まった。その度に
一時停止、(一拍)、再生、
を繰り返してごまかしてます。 決してカバーフローのせいではないようです。PCのせいなのかなぁ。高性能3Dマシーンなら大丈夫なのかなーーー。(-。-;




-- BlogPress,iPhone --

iTunes 重い 途切れる ・・・ 止まる。

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iTunes。 チェンバロではBGMに使ってます。 「ワ・レ・ワ・レ・ハ・ウチュウジン・ダ・・・」 ってな感じで途切れ途切れになります。下手にいじるとフリーズicon:face_sad。 ぐぐってみると色々対策あります。一週間かかって殆どやってみましたが、肝心要のiTunesが重いのだからしょうがない。なおりまっせんicon:annoy。 終いにはダウングレードしかない。スッキリしますよ。 http://www.oldapps.com/itunes.php ↑からダウンロードします。古いバージョンが選り取りみどり。 一応手順としては、 1. コンパネのアプリケーションの追加と削除からiTunesとQuickTimeをアンインストール。 2. iTunesフォルダの「iTunes Library.itl」を削除。(ダブるので?) 3. 次に先程ダウンロードした「iTunes(番号)Setup.exe」を起動してインストール。 4. iTunesが起動しても何も無い空っぽなので、「フォルダをライブラリーに追加」で「iTunes Music」フォルダを指定、音楽ファイルの復活となります。 ファイルは全て復活しますが細かいオプションはやり直しになると思います。 例によって自己責任でお試しあれ!

地道

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いま、これにハマってまして。
洋楽PV〜80年代洋楽をyoutubeで無料視聴
視聴→iTunesで検索→ウィッシュリストに入れる。

視聴→iTunesで検索→ウィッシュリスト
視聴→iTunesで検索→ウィッシュリスト
視聴→iTunesで検索→ウィッシュリスト ・・・・・・

これをひたすら繰り返してます。(゚o゚;;

ほいで、吟味して、どうしても
「いいなぁ」
って思うヤツはチェンバロのBGMにしようという魂胆。
お客様にとっては、そう!
趣味の押し付け ですが何か?

-- BlogPress,iPhone --

17才の頃

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たまには何も書かずに・・・一曲聞いてリラックスして下さい。
 

What's In Your World - Daryl Hall

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イヤ~、ダリルホールが白人だとは知りませんでした。まぁ、根拠も無く雰囲気だけの思い込みですが。
 特に歌詞だの意味だのといったら全く分りませんし、調べようとも思いません。それでいいのです。勝手な思い込みで自分のイメージした世界に浸ればもう私のものです。
早朝エスプレッソには
「What's In Your World 」
が良く合うのだ。だって
「It's In My World」
だもん。m(__)m


Cyndi Lauper "True Colors"

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この曲が妙に沁みる時があります。
早朝のチェンバロで一人エスプレッソ飲む時など、妙に沁みることがあります。
おそらく幼児期の体験などが影響しているのでしょうが、今となっては知る由も無し。

最近のBGM

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「Arearea」
ピアノとボーカルでポップな感じが新鮮で。








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偶然かな。こちらも女子のペア。ソフトなジャズカバーです。

SOTTE BOSSE

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最近こんな感じです。ソフトカバーにはまってしまって・・・。
この前、SOTTE BOSSEをミュージックステーションで見ました。なんか知り合いがデビューするようでちょっと緊張。放送はだいぶ前で今だから言えるのですが、もう一つイケてなかった。^_^;

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最近はこんなBGMです。

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51UBlkP6EiL__SS500_.jpg bonbon.jpg futarinouta.jpg naomi-goro.jpg

ohana.jpgituneで検索試聴できます。

チェンバロのBGM

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100 LOVESONGS
ありがちなオムニバスです。面白いのは各ディスクのタイトル。「純愛編」「ドラマチック編」「失恋編」「ベッドタイム編」「ウェディング編」の五枚組み。歌ってる本人の思惑とはまったく関係ないでしょうね。誰のどの曲がどのディスクに入ってるかお楽しみ。

Cafe Apres-midi Palme
"Cafe Apres-midi"で検索するとウジャウジャ出てきます。Cafe Apres-midi実際にあるcafeです。オーナー橋本徹さんの編集であることはあまりにも有名です。

BossaEditionWhiteBlendCinemaAnnexJazzCafeVacancePianoTrio
 @Jazz Cafe シリーズ
ジャケット買いです。殆ど有名な曲と人のオムニバスです。内容はこちらで幾つか聞けます

ホリーコール ホリー・コール
名曲名盤シリーズに入ると思うんですけど、残念ながらこのジャケットのものはもう廃盤のようです。とにかく歌い方がカッコいいやね。
01. アリソン /   ALISON
02. ネオン・ブルー /   NEON BLUE
03. calling you(w.ストリングス) /   CALLING YOU
04. 涙を止めないで /   DON'T LET THE TEARDROPS RUST Y
05. クライ(remix) /   CRY (IF YOU WANT TO)
06. マイ・フーリッシュ・ハート /   MY FOOLISH HEART
07. ゴッド・ウィル /   GOD WILL
08. ダウン・タウン /   DOWNTOWN
09. アイ・キャン・シー・クリアリー・ナウ /   I CAN SEE CLEARLY NOW
10. ガール・トーク /   GIRL TALK
11. トラスト・イン・ミー(w.ストリングス) /   TRUST IN ME
12. ブレイム・イット・オン・マイ・ユース /   BLAME IT ON MY YOUTH

レネ・マーリン レネ・マーリン
ー ノルウェーが誇る歌姫、らしい。私にとってはキュートなロッカー?。CDを整理していたら見つかった。数年前にJOYPOPSのひろし君のお勧めで買ったと思う。当時は「フーン」程度、今聞くとスンバラシイ!長年下がジャケットだと思っていたら裏だった。こっちの方がいいのに。

 

 竹内まりや
また2枚買っちゃった。両足ひざまで浸かったかも(これも試聴サイト無いようです)

 竹内まりや
2枚も買うってことは片足突っ込んじゃったところ。ユーミン家と同じく竹内家の作品はどんなものだろうか。(試聴サイト無いようです)

エポ EPO
最近妙に日本語が恋しい。これも老化の現れでしょうか。EPOは買うのも聞くのも初めてかもしれない。ちょっとオスマシ、ちょっと謎めいて。私にはそんな感じに聞こえる。

アン・サリー アン・サリー
久々のmyhit!。肩書きも凄い 。私にとっては非凡なる癒し系。日本語もいい。発見したのはNHK総合テレビ気象情報のBGM。これはいったい何者だと、たまらずNHKにネットで問い合わせ。親切に青森局から封書が届いた。「アン・サリーのディズニーガールでございます」と女性の字で書かれていた。お手数かけました・・・m(_ _)m。

Joao Voz E Violao ジョアン・ジルベルト
夏はボサノバ。ほんとは年中かけたいんだけどじっと我慢していたのだ。
2000年発表の最新スタジオ録音作。
タイトル通りジョアンの " 声とギター " だけ 。裏ジャケットにジョアンとギター。奥様のアストラット共々ボサノバに君臨する。ジョアンは聞くほどに上手さが増す。
プロデュースはカエターノ・ヴェローゾ 。

スコッ・トジョプ・E・ width= スコット・ジョプリン
ラグタイムピアノ。
映画「スティング」の「エンターテイナー」で一躍ポピュラーに。独特の音色とラグにしては緩めのテンポとピアノの音色に癒される。アナログマニアやオーディオマニアにも「NONE SUCH」レーベルもぐっとくる。「♪ぐっと来る?」

ジャニス・イア・E width= ジャニス・イアン
おじさん懐かしくて買っちゃった。
どうしても懐メロ選んじゃうなぁ。

小林桂 小林桂
やさしい声シリーズ第2弾。
お父さんがジャズピアニストだとか。そのへんかな。
こんな若くて綺麗な男性がジャズを爽やかに歌う。

 

ピヤノアキコ 矢野顕子
チェンバロ 初の日本語。
はなまるカフェのテーマを聞いて、なんて優しいのでしょうと胸騒ぎ。矢野さんは以前から好きですがこのCDは店でもいけると勢いで買ってしまいました。タイトルも駄洒落だし。

 

C・E・z水・数i・・E width= オ・タオ・ド・トリオ
カエターノ・ヴェローゾの曲?。ブラジルの女性3人の人気コーラス。
私にはとても新しい雰囲気だったので買っちゃいました。
でも季節的には夏向きでしょうね。

C・E・z水・数i・・E width= クレモンティーヌ
フランスが香るボサノバかな。ちょっとスノッブで大人の香りがする。

エスペランサ 小野リサ
日本人のボサノバ。ブラジルでも名の通った人。私的には「ボサノバ=力を入れない」だと思います。加えて彼女は個性もしっかり出している。「CATUPIRY」もあります。

georg winston Plains ジョージ・ウィンストン
結構いい仕事してると思うんです。確かに癒し系ですが即興性があって捨てがたい。国籍不明な感じもいい。他にもウインダムヒルも何枚かあります。

Liz storly リズ・ストーリー
ピアノがうまいと仰るお客様多し。他にも数枚あります。「the Best of...」「The gift」「My Foolish heart」「Unacocuntable effect」「Sold Colors」

上松美・E width= 上松美香
若いのに結構音楽わかってらっしゃる感じ。アルパを聞くのはこれが初めてだった。ハープより一回り小さい感じです。

夢の・E width= 村松健
癒し系ではあるが、結構叩いている。他に数枚あります。 「 季節と七つの物語 ―ピアノとゆるやかな時間― 」「Yuki Moyoi」

Love is the thing ナット・キングコール
もともとナッキンコーは大好き。録音は勿論古いけどとても愛を感じる。ストリングスも実に暖かくていい。名盤でしょう。

preludes and fugues ジョン・ルイス
MJQで有名ですね。バッハも彼にかかるとジャズ。それも上品で優雅。でもジャズ。ジャズとクラッシックの違いはこれで分かるんじゃないかな。これはVOL.3ですが1もあります。

Devonian Boys ゴンチチ
中山ゴンとは関係ありません。基本的にアコースティックギターは好きです。ジャケット買いです。以外ににぎやかで2.3曲しか店でかけられないかも。

The Best of Peter, Paul & Mary ピーター、ポール&マリー
PPMといったほうがピンとくる方も多いでしょうね。日本で復活したのは「金妻」。風に吹かれてが大ヒット。私もその口です。英語の練習にもなりました?

 

Tu Es Partout エディット・ピアフ
愛の賛歌など。コッシーもいいけど本家はやっぱりいい。この声を聞けば若い人も「あ、聞いたことがある!」っていいそう。


主にピアノ、ギター、歌ですが、 チェンバロ 、チター、アコ?ディオン、グラスハープ、ストリートオルガン、オルゴールなどもあります。

チェンバロ の音を聞いたことがないという方は、

久保田彰 チェンバロ 工房  -  チェンバロ の製作工程から音色まで
             色々分かります。

中野振一郎 さん - やさしい関西訛りの チェンバロ 講座は初心者
          にも分るよう音と映像で説明してくれます。
          演奏CDの試聴も出来ます。

SELESTION UL6 とか。

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スピーカー: SELESTION UL6

DSCF0147.jpg

現在の セレッション のスピーカーとはスタイルがかなり違う。木目のクラッシックなデザイン。16センチ・ウーファーと同口径のパッシブラジエーターを搭載。私の若い頃は「ドロンコーン」と言った記憶がある。向かって右はタダの円盤みたいなものでコイルも磁石もない。簡単に言えば左のユニットに共振したり箱の中の空気バネを共有して振動する訳だ。音色は清楚で上品な音色に加えてドロンコーンが効いてか低音もなかなか。棚の上にガラス板を置きその上に時下置き。悪条件ながらかなりいい音で鳴ってくれる。アコースティックなソースにはもってこいである。 チェンバロ も煩くない。

 SELESTION UL6の・全

CDプレイヤー: SONY CDP-CX200FCDP-CX200F.jpg

200連奏CDチェンジャー。有線放送をやめてこれにした。ほったらかしで大丈夫。プログラムもグループ分けも自由で以外に安かった。音はSONYらしく素直。




アンプ:SANSUI AU-D907G ExtraAUD907G-EXTRA.jpg


1983年に発売されました。アンプといえばサンスイ(山水)という時代だったような・・・。漢字の山水の方が好きです。Gシリーズの「G」は、「グラウンド・フローティング回路」のイニシャル。このモデルから、「AUX」入力が「AUX/DA」になりました。デジタル時代の到来でしょうか。 最近ガリがひどくて接点復活剤をスプレーしたら正に復活!こんなに素晴らしい音だったかと正直ビックリしています。

奥のソファー席にはVICTOR SX-3III

トイレにはSONY SS-3GX

 

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