100 LOVESONGS :
ありがちなオムニバスです。面白いのは各ディスクのタイトル。「純愛編」「ドラマチック編」「失恋編」「ベッドタイム編」「ウェディング編」の五枚組み。歌ってる本人の思惑とはまったく関係ないでしょうね。誰のどの曲がどのディスクに入ってるかお楽しみ。
Cafe Apres-midi Palme :
"Cafe Apres-midi"で検索するとウジャウジャ出てきます。Cafe Apres-midi実際にあるcafeです。オーナー橋本徹さんの編集であることはあまりにも有名です。







@Jazz Cafe シリーズ :
ジャケット買いです。殆ど有名な曲と人のオムニバスです。内容はこちらで幾つか聞けます。
ホリー・コール :
名曲名盤シリーズに入ると思うんですけど、残念ながらこのジャケットのものはもう廃盤のようです。とにかく歌い方がカッコいいやね。
01. アリソン / ALISON
02. ネオン・ブルー / NEON BLUE
03. calling you(w.ストリングス) / CALLING YOU
04. 涙を止めないで / DON'T LET THE TEARDROPS RUST Y
05. クライ(remix) / CRY (IF YOU WANT TO)
06. マイ・フーリッシュ・ハート / MY FOOLISH HEART
07. ゴッド・ウィル / GOD WILL
08. ダウン・タウン / DOWNTOWN
09. アイ・キャン・シー・クリアリー・ナウ / I CAN SEE CLEARLY NOW
10. ガール・トーク / GIRL TALK
11. トラスト・イン・ミー(w.ストリングス) / TRUST IN ME
12. ブレイム・イット・オン・マイ・ユース / BLAME IT ON MY YOUTH
レネ・マーリン :
ー ノルウェーが誇る歌姫、らしい。私にとってはキュートなロッカー?。CDを整理していたら見つかった。数年前にJOYPOPSのひろし君のお勧めで買ったと思う。当時は「フーン」程度、今聞くとスンバラシイ!長年下がジャケットだと思っていたら裏だった。こっちの方がいいのに。


竹内まりや :
また2枚買っちゃった。両足ひざまで浸かったかも(これも試聴サイト無いようです)

竹内まりや :
2枚も買うってことは片足突っ込んじゃったところ。ユーミン家と同じく竹内家の作品はどんなものだろうか。(試聴サイト無いようです)
EPO :
最近妙に日本語が恋しい。これも老化の現れでしょうか。EPOは買うのも聞くのも初めてかもしれない。ちょっとオスマシ、ちょっと謎めいて。私にはそんな感じに聞こえる。
アン・サリー :
久々のmyhit!。肩書きも凄い 。私にとっては非凡なる癒し系。日本語もいい。発見したのはNHK総合テレビ気象情報のBGM。これはいったい何者だと、たまらずNHKにネットで問い合わせ。親切に青森局から封書が届いた。「アン・サリーのディズニーガールでございます」と女性の字で書かれていた。お手数かけました・・・m(_ _)m。
ジョアン・ジルベルト :
夏はボサノバ。ほんとは年中かけたいんだけどじっと我慢していたのだ。
2000年発表の最新スタジオ録音作。
タイトル通りジョアンの " 声とギター " だけ 。裏ジャケットにジョアンとギター。奥様のアストラット共々ボサノバに君臨する。ジョアンは聞くほどに上手さが増す。
プロデュースはカエターノ・ヴェローゾ 。
スコット・ジョプリン :
ラグタイムピアノ。
映画「スティング」の「エンターテイナー」で一躍ポピュラーに。独特の音色とラグにしては緩めのテンポとピアノの音色に癒される。アナログマニアやオーディオマニアにも「NONE SUCH」レーベルもぐっとくる。「♪ぐっと来る?」
ジャニス・イアン :
おじさん懐かしくて買っちゃった。
どうしても懐メロ選んじゃうなぁ。
小林桂 :
やさしい声シリーズ第2弾。
お父さんがジャズピアニストだとか。そのへんかな。
こんな若くて綺麗な男性がジャズを爽やかに歌う。
矢野顕子 :
チェンバロ 初の日本語。
はなまるカフェのテーマを聞いて、なんて優しいのでしょうと胸騒ぎ。矢野さんは以前から好きですがこのCDは店でもいけると勢いで買ってしまいました。タイトルも駄洒落だし。
オ・タオ・ド・トリオ :
カエターノ・ヴェローゾの曲?。ブラジルの女性3人の人気コーラス。
私にはとても新しい雰囲気だったので買っちゃいました。
でも季節的には夏向きでしょうね。
クレモンティーヌ :
フランスが香るボサノバかな。ちょっとスノッブで大人の香りがする。
小野リサ :
日本人のボサノバ。ブラジルでも名の通った人。私的には「ボサノバ=力を入れない」だと思います。加えて彼女は個性もしっかり出している。「CATUPIRY」もあります。
ジョージ・ウィンストン :
結構いい仕事してると思うんです。確かに癒し系ですが即興性があって捨てがたい。国籍不明な感じもいい。他にもウインダムヒルも何枚かあります。
リズ・ストーリー :
ピアノがうまいと仰るお客様多し。他にも数枚あります。「the Best of...」「The gift」「My Foolish heart」「Unacocuntable effect」「Sold Colors」
上松美香 :
若いのに結構音楽わかってらっしゃる感じ。アルパを聞くのはこれが初めてだった。ハープより一回り小さい感じです。
村松健 :
癒し系ではあるが、結構叩いている。他に数枚あります。 「 季節と七つの物語 ―ピアノとゆるやかな時間― 」「Yuki Moyoi」
ナット・キングコール :
もともとナッキンコーは大好き。録音は勿論古いけどとても愛を感じる。ストリングスも実に暖かくていい。名盤でしょう。
ジョン・ルイス :
MJQで有名ですね。バッハも彼にかかるとジャズ。それも上品で優雅。でもジャズ。ジャズとクラッシックの違いはこれで分かるんじゃないかな。これはVOL.3ですが1もあります。
ゴンチチ :
中山ゴンとは関係ありません。基本的にアコースティックギターは好きです。ジャケット買いです。以外ににぎやかで2.3曲しか店でかけられないかも。
ピーター、ポール&マリー :
PPMといったほうがピンとくる方も多いでしょうね。日本で復活したのは「金妻」。風に吹かれてが大ヒット。私もその口です。英語の練習にもなりました?
エディット・ピアフ :
愛の賛歌など。コッシーもいいけど本家はやっぱりいい。この声を聞けば若い人も「あ、聞いたことがある!」っていいそう。
主にピアノ、ギター、歌ですが、 チェンバロ 、チター、アコ?ディオン、グラスハープ、ストリートオルガン、オルゴールなどもあります。
チェンバロ の音を聞いたことがないという方は、
久保田彰 チェンバロ 工房 - チェンバロ の製作工程から音色まで
色々分かります。
中野振一郎 さん - やさしい関西訛りの チェンバロ 講座は初心者
にも分るよう音と映像で説明してくれます。
演奏CDの試聴も出来ます。